ヘッダーメニュー

お知らせ

NEWS

パワーポイントをベースに
1/2の動画を制作

本田技研工業株式会社様が開催したイベント
「Honda Meeting2022」の会場スクリーン用動画コンテンツを制作いたしました。

概要は実績をご覧ください

会場のスクリーンは壁一面の400インチ×2面。横幅が4K 1/2サイズの32:9。

高精細で変形サイズの動画を効率的でスピーディに制作していく方法をご紹介します。

会場は「東京ポートシティ竹芝」のイベントホール「PORT HALL」
とても素晴らしいホールでした。

制作したのはプレゼンテーション動画とインターバル動画

ご担当者様とMCが行うプレゼンテーションを巨大スクリーンに投影すれば、2日間に渡るイベントであっても何度も繰り返すことができます。
また、プレゼンテーションの合間に会場を彩るインターバル動画も制作。CM素材などを中央に配置した4K 1/2サイズの32:9で仕上げました。

プレゼンテーション内容はパワーポイントで作成し、DSignContents2で動画変換

プレゼンテーションの内容はノート部分にコメント原稿を入れたパワーポイントで作成。
普段使い慣れているパワーポイントなので、クライアントとのチェックもスムーズにやり取りできます。
出来上がったパワーポイントは、弊社の「DSignContents2」で動画変換。 変形の32:9サイズであっても、1080pの高画質で動画変換できます。
そこにクロマキー撮影したて担当者様とMCを合成し、MA(整音・音楽/SE付け)を経て、イベント用動画コンテンツとして仕上げました。

動画コンテンツ制作にも有用なパワーポイント + DSignContents2

ビジネスの現場は、とかくWindowsのOfficeファイルが飛び交い、中でもパワーポイントは資料作成等で一般的です。
そのパワーポイントをそのまま動画コンテンツ化できると、制作はぐっと効率化できます。
もともとデジタルサイネージのコンテンツ制作用プラグインソフトとして開発し、発売している「DSignContents2」。
4Kで、しかも変形サイズの動画変換に対応できることで、本件のように一般的な動画制作の現場においても役に立ってくれました。

ページトップにもどる