情報倫理ビデオ6

著者:パフォーマ

情報倫理ビデオ6

大学の講義で使用され、大学内で販売するPCにもプリインストールされるなど広く活用されている「情報倫理ビデオ」。

版を重ね、今回は第6版。「情報倫理デジタルビデオ小品集6」として2016年12月14日から販売が開始されました。

https://axies.jp/ja/news/yle3rl

弊社の実績例でも紹介させていただいている情報倫理ビデオですが、今回の第6版も「アプリのインストール」「デジタル機器での情報の扱い」をはじめ「SNSへの関わり方」など、とても興味深い内容となっています。

情報倫理ビデオは、シナリオ作成からオーディション、撮影、編集、仕上げという一連の制作過程を全国の大学の先生方と連携しながら進行していくことが、一般的な映像制作との違いです。

毎回、時代に即した内容となっていて、制作側である私たちもとても勉強になります。

いまの大学生は、こういう内容をきちんと勉強しているんですね。

その第6版の中から掲載許可をいただいた「ネットの友達、信じていいんですか?」の一部をご覧ください。

是非お問い合わせください

セールスプロモーションや教育活動を効果的に支援したい。だから表現手法にとらわれず、あらゆるメディアに対応しながら、さまざまな企業ニーズにお応えし続けています。例えばデジタルサイネージは、システム構築からコンテンツ制作まで幅広い知識と技術が求められる分野です。パフォーマは早くからしっかりと実績を積んでいます。

著者について

パフォーマ administrator

あなたの乗っているクルマ。加入した保険。毎日のコスメ。街で触れたタッチパネルのデジタルサイネージ。それらは私たちパフォーマの制作したSP・教育ツールが関係しているかもしれません。販売する人、購入する人、使う人、みんなから満足していただけるのが私たちの喜びです。 目的・意向を考え抜き、プランニングし、プロデュースし、クリエイティブを重ねていく。それこそがプロフェッショナルな制作会社の在り方だと信じています。ぜひご相談ください。「カタにはまらず、カタまらず」。私たちは既成概念に捉われない柔軟な基本姿勢で、期待を上回る「価値」を提供します。

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