ジェネレーターまとめてみました

こんにちは。

2016年も残すところ僅かとなりましたね。

今年も様々なことが流行りました。その中でも注目すべきはジェネレーターの存在ではないでしょうか。

人気の海外ドラマのロゴやバンドのロゴ、漫画キャラクターなど誰でも気楽に作れるサービスが頻繁に行われていました。

今回のブログはそんな2016年を代表するものから、普段仕事で使用しているお役立ちジェネレーターを紹介します!

Metallica ロゴジェネレーター

去る11月18日にニューアルバムを発売した記念に開始されたサービスです。

アルファベットを打つだけで好きな文字をメタリカ風のロゴに変換してくれます。

十代の頃、メタルにどっぷり浸かった自分にとってはドンピシャなジェネレーターです。

因みにPerformaで作成したのはこちらです。

Metallica ロゴジェネレーター Performa

このようにパフォーマも立派なメタルバンドの仲間入りが簡単に出来ます。
オススメです!

Stranger Things ロゴジェネレーター

Netflixで人気の海外ドラマ「ストレンジャーシングス」のロゴジェネレータです。

それぞれが作成したものをインスタグラムなどのSNSに投稿されたことで爆発的に広がっていました。

来年のシーズン2が待ち遠しいです!

Table Tab Generator

Table Tab Generator
https://tabletag.net/ja/

仕事柄tableのhtmlを組むことが非常に多いのですが、その度にお世話になっています。

直感で作成することができるので初級者の方も簡単にtableを作成することが出来ます。

CSS3 Generator

ふとした時に記述が曖昧になってしまいがちなCSS3を簡単に作成してくれます。

特にtransform属性は目視で確認しながら作成できるのでオススメです。

Ultimate CSS Gradient Generator

CSS3のグラデーションに特化したサイトで、フォトショやイラレの設定をそのまま入力すれば同じ効果のCSSを自動生成してくれます。

ボタンや背景を作成する時とても便利です。

ImageGlitcher

アップロードした画像にグリッチ効果を施せるジェネレーターです。

細い設定ができるのでお好みの粗さを表現出来ます。

まとめ

総じて言えるのは話題となり得るか、または役に立つか、ということだと思います。

漫☆画太郎ジェネレーターで話題となったキリン氷結®️や、マジョリカマジョルカのマジョリ画など、ユーザーが楽しめるコンテンツを発信することがこれからもどんどん増えそうですね!

2017年にはどのようなジェネレーターが流行るか予測してみるのも楽しいのではないでしょうか。

総合企画・プロデュース・制作。すべては、企業ニーズをとことん突き詰めることから始まります。

セールスプロモーションや教育活動を効果的に支援したい。だから表現手法にとらわれず、あらゆるメディアに対応しながら、さまざまな企業ニーズにお応えし続けています。