


プレゼンテーションをビデオ収録し、PowerPointスライドショーと同期させてその場で保存。
PREVIXは、発表者のビデオ、PowerPointのスライドショー、インデックス(PowerPointのページタイトル)の3つを連動して自動記録。プレゼンテーションを最初から視聴することはもちろん、スライド毎に視聴することも、インデックスを使って必要なところのみを視聴することも可能です。HTMLコンテンツとしてアーカイブ化するため、当日からWeb配信が可能です。

@ ビデオ・動画エリア
PowerPointを使った説明やプレゼンテーションをビデオを視聴できます。
※オプションでバイリンガル音声(2ヶ国語)にできます。
Aインデックスエリア
説明項目ごとの目次です。ビデオとスライドが連動して表示され、好きなところからすばやく視聴できます。
B スライドショー
PowerPointのスライドショー画面。
ビデオと連動してスライドが進みます。またスライドを「戻す」「送る」とビデオが連動します。
C 画面スイッチ
"SWITCH"ボタンをクリックするとビデオ画面とスライド画面は視聴中にいつでも切り替えることが可能。
ビデオをメインに視聴したい場合に最適です。
D字幕スーパー (オプション追加)
字幕スーパーの追加が可能です。マルチ言語のコンテンツ制作に便利です。
PREVIXデータはブラウザで視聴可能なHTML形式です。
ビデオやスライドの再生、音量調整など、ブラウザの画面上で簡単に操作できます。再生・閲覧に、特別なソフトなどはは不要であり、ブラウザとメディアプレーヤーがインストールされているPCであれば視聴できます。
CD-Rへ収録して配布したり、 ホームページへリンクさせたりと、活用の幅が広がります。
会議のアーカイブ化だけでなく、さまざまな用途があります。
その場限りであった講演や講座などをデジタルコンテンツのアーカイブ化にすることで、オンディマンドで繰り返し視聴可能にする「シンクロWebコンテンツ」、そこからPREVIXは始まりました。
しかし、今ではさまざまな用途でお客さまに広く使われています。
たとえば、メーカーの「新製品勉強会」、外食産業の「アルバイト向けのデジタル教育マニュアル・配信」、家電メーカーの「商品説明会の映像データベース化・ネット配信」、「社内ミーティング・動画配信」など。
ファストフード会社の調理電子マニュアルや自動車整備会社のサービスマニュアルから自動車メーカーの新製品紹介ブック。製薬会社の MD向けCBTコンテンツから大学のWBTまで。ホテル・サービス業からメーカーまで多岐にわたる業界で採用されています。